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↑撮影/99年5月 2000年6月→ |
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もともと温暖な高地原産の植物ですので、野外で管理する場合は、暑さ寒さの厳しい時期に環境の良い場所へ移動できるプランター栽培がおすすめ。 |
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もし地上部がすっかり枯れてしまっても、すぐに処分せずに通常管理を続けてみて下さい。気候のいい時期になると新芽を出し、株が復活します。地際の一節上まで剪定しておくと、後がきれいです。 あまり耐寒性に優れず、日本では屋外で越冬しにくいそうですが、こちら瀬戸内地方では露地植えでなんとか常緑のまま越冬します。近年は地球温暖化で冬があまり寒くないせいかも知れません。 ←撮影/2004年5月 2003年春に地植えした株が、春を迎えて花を付けました。 |
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撮影/2004年5月→ 東の壁際に植えていた一株が、壁に誘引していたアンクルウォルターの主幹を乗っ取ってしまいました。この重みと台風によってアンクルウォルターの枝が折れ、秋には殆ど切って処分してしまうことに。 |
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